Timbaland

おはようなのかこんにちはなのか分からないけどこんにちは!笑


今、店内オペレーションを全て変えたためスタッフと一緒にキッチン内のシステムを作ってるんだけど

カッコいい感じで説明してたら
ドリフみたいに頭になんか色々落ちてきて

スタッフとお腹抱えて笑った相変わらずなズッコケのいのゆうこです。


どんなにカッコつけても
必ずオチがあるので、もはや才能としか思えないです。笑笑

ねぇー。
なんでこんな面白い事しかおきないのー🤣


リニューアルオープンして毎日バタバタなんですけどちょっとずつ先が見えてきてるし。

私のリフレッシュって音楽が1つなので、こーいうブログを書く事で

より自分の好きな音楽と繋がれる時間が最高なんです^^


そんな時程、私は好きな事に没頭するかもしれないです。


正にそれは


マグロの如し!


ごほんっ

さてさて

本日は私の大好きなプロデューサーの一人

Timberland。


彼の何が好きかって

まずは何とも言えない変態さです!!!!


あ。

ちょっと待って。

誤解しないで!!!(必死)


彼のトラックって本当に本当にかっちょいいの。


私のアルバムHeart Voiceの一番最初の曲。

DIVAS DITA feat.MIZUHO

って曲は、ティンバーに影響を受けまくって作ったんだ。


この時の制作方法はビートメーカーのSAIさんからトラックを

提供してもらって

これに、色んな音を足していったの。


クラップは勿論。

口笛や、ポテチ食べる音。w




そしてコンポーズして作っていたんだけど。

自分を震い立たせる曲として今でも大切にしてるんです。


さ。

私の話はさて置き。

(その割にはだいぶ話したなとか突っ込まないで笑)


彼の特徴と言えば、ビート感。

そして、どかーーーん。バシャーん

みたいなゴージャスさ。

あととんでもなく何だかエロい。



このアルバムは本当に傑作でした。

何でこんなにかっこいいんだろうって曲が多くて。


それは彼のビートメーカーとしてのテクニックと言いますかね

特徴とも言えるとこだと思うんです。



このアルバムの最初のクラップ。

これは実際に、ティンバーが手でクラップしてるんだけど

すこーし微妙にリズムをズラしてるのね。

それからのチキチキハットの音。


それがまた最高なの!



そしてね。

このアルバムでは私がライブ活動してた頃のイントロとしてもアレンジして使っていた

このbounce っていう曲が入ってて。



初めて聞いた時は衝撃すぎて


ナンジャコリャーーーーーーーー!
天才かぁぁぁぁぁぁ


ってなりました。


これはリリースパーティーの時のイントロでも使ってるくらい大好きで


音楽から逃げてしまってから

何故か聞かないでいたんだよね。

(また始まるよ私話。笑)


でもNYに自分探しに行った時に

ゴスペル教会の日本人観光客のアテンドをボランティアしてて

その時ご縁あって、アポロシアターのクリスマスコンサートに

6人のシンガー達とグループで出させてもらったのね。


いざ出番だって時に、この曲が流れてきて。


え!

嘘でしょ!


ってなったんだよね。

あの時は、周りのシンガー達やNYのシンガー達のレベルの高さに

唖然とするばかりで本当に音楽に迷走しちゃってたから

この曲が初心を思い出させてくれたんだ。

Bounceはそういう意味でも思い出深い曲です。

歌詞の内容はさて置き。。。(歌詞はとってもハレンチ☆)


ティンバーがヒットしたきっかけはアーリアのこの曲

世間様では賛否両論だった様だけど

このハットの使い方。

一世風靡したと思います。


このスタイルは、ティンバーを語る上で大きな特徴でもあるんだけど。


兎に角1、2、3チキチキチキ〜〜


私も一時期これにハマってて割と真似しました。


結構ピアノを使っていわゆる泣きピアノとかも以外にあるんですよ

これとか結構も切なくてメロウ。


もっと紹介したい曲あるけど。

今日はここまでに!


ふぅ〜。

今日もたーのしぃ事しか起こらない気がするぞー💛


ほな、元気にイッテキマース!


皆様にも沢山のハッピーが訪れますように♪


いのゆうこ



HEART VOICE

はじめまして! いのゆうこです^^ 音楽とサーフィンが好きなマッタリ人間です。 広尾にてカフェ経営してます。 あの〜、ちょっと覗いていきませんか?

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